60代・70代はオールインワンジェルで夏こそお手入れをしっかりと!今手を抜くと秋にはしわしわ

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今お手入れしている肌は1.2ヵ月後の肌に通じます。

しみはすぐにはできませんよね?秋を感じる頃に、しみが増えていたり、肌がくすんでしまうのは、夏場のお手入れがきちんとされていないからです。

夏は紫外線、日焼け止め、日焼け止めを落とすための洗浄力の強いクレンジングの3つによって肌に強い負担をかけています。

ですからたっぷりの水分と栄養を与えて、肌を労わることが大切です。

しかし夏は、湿度が高く、しかも汗が出るので、肌が乾燥していないと勘違いし、スキンケアが適当になってしまうことがあります。

 

暑いからと言ってスキンケアを怠ると、60代・70代はインナードライ肌になる

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また暑いからとクールダウンすべく、さっぱりとしたもの、脱脂力の強いアイテムを使うことで、インナードライを引き起こしてしまいます。

すると後からどっと肌が疲れてしわやしみが増えてしまいます。今手を抜くと、未来の自分に返ってきます。

湿気や汗によって肌は潤いません。ですから、きちんとケアをすることが大切です。

オールインワンならば、夏場でもたくさん塗らなくても良いので、顔が重たくなりません。

テクスチャーをジェルタイプのものを選べば、快適に使いながら保湿をすることができます。

ジェルのすごいところは、みずみずしく重みがないのに、水分保持能力も有している点です。

 

年齢肌向けのオールインワンならジェルでも高保湿

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年齢肌向けのオールインワンならば、ジェルタイプでも高保湿仕様となっています。

それでもやっぱり物足りないという60代・70代の方は、油分も配合されているジェルクリームを選ぶと良いでしょう。

さらに、夏に使うならば美白成分が入っているものを選べば、しみやくすみを予防することもできます。

60代・70代がすぐに焼けたり、しみができてしまうのは、肌バリア機能が衰えているため、メラニンを生成しやすくなっているのです。

また一旦、焼けるとターンオーバーに時間がかかるので、あっという間に沈着し、しみになってしまいます。

それらを防ぐためにもこまめなケアが必要です。

またオールインワンジェルは水分量が多いため、ノビが良いのが特徴です。油分が多くなると、どうしてもテクスチャーは重くなりがちで、指すべりが悪くなります。

すると、顔の上で何度も指で伸ばすことになります。指の力は意識しているよりもずっと強いので、肌にダメージを与えてしまいます。

その点、オールインワンジェルなら、軽いタッチですみずみまでお手入れすることができます。しかも弾力があるので、顔と手の間のクッションにもなるので、肌に優しくケアをすることができます。

夏場だからといって全体をさっと塗って終了するのではなく、乾燥しやすい目元や口元、日焼けしやすい頬骨付近は、重ね塗りをして、ハンドプレスでしっかりと浸透させて下さい。

1アイテムでも翌日ツヤツヤ肌になれますよ。


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