60代・70代女性のオールインワンジェルクリームと関連化粧品の口コミサイト

60代・70代女性のみんながしているエイジングケアって何をしているんでしょうか。何歳ぐらいから肌がどう変わったか、またそれによって化粧品をどう変えたかなど聞いてみました。

オールインワンゲルで60代・70代のお肌もプルプル

f:id:svam6479:20180502183900p:plain

水分と美容成分をたっぷりと補給した後の肌は、ツヤツヤ、プルプルになります。

自宅でのスキンケアでも、きちんと水分が浸透していれば、しぼんだ肌は弾力を取り戻すことができます。

 

ただ60代・70代の場合、持続力が足りません。

その時は肌に潤いが満ちるのに、時間が経つと小じわや乾燥が気になってきます。

これは水分保持能力が低下しているからです。

 

水分を抱え込むヒアルロン酸やセラミド、ハリの元となりコラーゲンや加齢によって減少します。もともと保持できる水分の絶対量が減る上に、蒸発しないように肌を守る皮脂も減少してしまうので、すぐに乾燥してしまうのです。

 

だから60代・70代の肌には時間をかけてじっくりと水分や美容成分を届けることができ、皮脂の代わりとなるベールとなれるものが必要です。

 

 

60代・70代の皮脂の代わりとなって快適に使える化粧品はオールインワンがぴったり

f:id:svam6479:20180502183952p:plain

皮脂の代わりと考えると、オイル美容も良いのですが、オイルの量が多すぎて、肌の上に長時間残ると酸化し、老化や肌荒れを起こす可能性があります。

また日本の夏のように高温多湿になるとベタつきが気になります。

そんな気候にぴったりなのがジェルです。

 

まるでジェリーのような感触は一度使うとやみつきになってしまいます。

重みも皮膜感もなく、するする伸びるのに、潤いが続きます。

ジェルの秘密はジェルを構成する高分子ポリマーにあります。

 

オムツや生理ナプキンの吸収剤として使われているポリマーと原理は同じです。

瞬時に大量の水分を抱え込むことができる性質をもっているので、少量でもたくさんの水分や美容成分を肌に届けることができます。

 

しかも高分子ポリマー自体は分子が大きいので、表皮にとどまるので肌の内側にまで入りません。

だから表皮の上から水分や美容成分を与え続けることできるのです。

 

 

60代・70代の肌にも優しくしわやたるみに効果的なのは形状記憶のオールインワン

 

しかもポリマー自体は腐らないので防腐剤などをたくさん配合する必要がありません。

無添加化粧品を可能にしている影の立役者でもあります。

 

また最近、オールインワンに増えているのが、形状記憶ジェルです。

美容クリームなど、使ったら、指の後がそのまま残ります。しかし形状記憶ジェルならば、平ら状態に戻ります。

これはジェルに伸びようとする力があるからです。

 

伸びようとする力によって、しわやたるみのある肌にハリをもたらしてくれるのです。

 

テープを使ったり、美容整形をするわけではないので、しわがなくなるということはないですが、使い続けていくうちに、ハリ感が出てくることが期待できます。

 

60代・70代の年齢肌でも潤すほどの力もあり、エイジングケアもカバーしてくれるオールインワン。

ぷるりとした感触は暑い季節に特にぴったりです。

 

汗ばんだ朝や強い日差しで火照った肌に気持ち良く馴染んでくれるので、スキンケアタイムがより楽しいものになりますよ。

 

▼▼形状記憶ジェルのオールインワンはこちら▼▼