60代になって試行錯誤でプラセンタにたどり着きました

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60代の乾燥肌や敏感肌に悩む主婦です。いつも鼻と目頭の間がガサガサしたり、痒みを伴って赤くなったり、顎のラインが乾燥して痒くなったりします。くすみもあり、シミがいくつかあります。そのシミの部分が痒くなったりします。

60代は肌の質が違って化粧水の吸収力がなくなることだと実感している最中、ホームページの情報や美容雑誌を調べて、自分の肌質に合ったケアは何なのか模索し試す毎日です。

明らかに化粧品や基礎化粧品にかける金額が、60代になって大幅にアップしました。

 

60代になって自分に合う化粧品が見つからずかなりの金額をかけました

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乾燥肌は自分に合った化粧水や乳液であれば、自分に合ったものであれば改善できるのですが、シミについてはなかなか改善されなかったのです。

美白化粧水をいくつか試しましたが、必ず肌に沁みたり、後にヒリヒリしたりして、使うのを躊躇っていました。

ある美容雑誌を買った時にプラセンタエキスが配合された美容液があったので、恐る恐る試してみました。

そうすると、ヒリヒリもせず赤くもならずに肌に浸透していくのざ分かりました。試供品だけでは効果の程は分からなかったので、使い心地が良かったその美容液を一つ購入することにしました。

 

プラセンタ化粧品を使いだしてから肌のトーンが明るくなってこれからも使い続けます

 

1ヶ月使い続けると、肌がだんだん明るくなってきたように感じました。肌色が明るくなってくると気持ちも明るくなってくるため、そのまま上機嫌のまま使い続けました。

これをきっかけにプラセンタ配合の他の美容液や化粧品を試していきました。特にその中でも国内産の豚のプラセンタが配合された美容液はとても良かったです。

肌への吸収力も良く、肌馴染みも良く、痒みも出ずに赤くもなりませんでした。

特に肌の色が明るくなったことに関しては、日々鏡を見ることで確認ができました。

プラセンタは元々動物の胎盤に入っている成分で、人間以外の動物は本能的に出産後胎盤を食べるようです。

生物このものが欲している栄養素や、抗菌力があるようです。プラセンタ化粧品、美容液は、女性ホルモンに働きかけるような、生物学本来欲している栄養素、美の要素が入っていることを感じさせてくれます。

プラセンタ化粧品や美容液を日々のお手入れに使用して、ストレスに負けない明るい肌作りを目指していきたいと思います。


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